Fudosan.JPプレミアム
いよいよFudosan.JPとの合体します!
…と言っても、家のタネの内容が大きく変るってわけじゃ、ないんです。
変るのは、家のタネのポジション…ですかね?
それは、家のタネに「Fudosan.JPプレミアム」という肩書きがつくことです。
そうなんですよ、Fudosan.JPのプレミアムサイトになったんですよ(^-^)/
そして、通常の購読者登録に加えて、
●Fudosan.JPを盛りたててくださっている方々
をご招待させていただき、今後も、ご招待を続けていこうと思います。
と言うわけで、プレミアムな家のタネを、皆さん、よろしくお願いします!!!
★2007/07/01:復刻企画「2000年にタイムスリップ!?」━━━━━━━
Fudosan.JPプレミアム記念として、
家のタネのトップページ&背景を
【Fudosan.JP - 2000年バージョン】
にしてみました。
お気づきのように、RTJというロゴが入ってます。
実は当時はまだ、Fudosan.JPではなく、
●RTJ(リアル・タウン・ジャパン)
だったんですよ。
というような感じで、家のタネの背景は、
定期的に色々と変えてみようかな…って思ってます。
★2007/06/30:こぼれ話「プレミアムの意味って、実は…」━━━━━━
家のタネの元々のコンセプトって、実は、
「Fudosan.JPでできないこと、やってみよう」
って感じだったんですよ。
で、実際に色々と、やりたいことを持ち寄ってみて先行スタート。
そして、みんなで話し合った結果、
それが面白くなりそうだということになって、
晴れて正式に「Fudosan.JPプレミアム」になりました。
そう、このプレミアムって、
単なる限定とか有料とかの意味じゃなくって、
●Fudosan.JPでできないこともやっちゃおう!
という、実はチャレンジャー精神を意味しているんですよ。
なので、Fudosan.JPと家のタネの関係って、
ドラマで言うところの「スピンアウト」ってやつでしょうか?
…って、かえって、判りづらいですね (;^_^A
な~んて、意味や理由はどうあれ、
今後ともFudosan.JPプレミアム「家のタネ」を、よろしくお願いします m(_ _)m
┗ お知らせ | 2007年6月29日 (金) 公開 | コメント (0) | トラックバック
定期ミーティング
28日の木曜日。
Fudosan.JPの定期ミーティングです。
いよいよFudosan.JPプレミアムとしての家のタネがスタートすることになり、
500名のスタッフを集め、シネコンを借り切ってプレゼン…というのはウソで、
少数精鋭、頑張ってます(笑)。
でも、プロジェクターはホントで、
前回から、みんなでサイトを見ながら進めてるんですが、
いやぁ、これは便利便利。
Fudosan.JP&家のタネの状況や、今後の新企画などに向けた情報収集など、
バンバン見ながらアイデアを煮詰めていけて、イイ!
話題は、Fudosan.JPで推薦いただいた、
Webクリエーション・アウォード。
http://award.wab.ne.jp/2007/271.html
http://fudosan.emaui.info/2007/06/post_0f03.html
この応援コメントをたくさんいただけたことが、
「いやぁ、ご無沙汰してしまっているんですが、ホント、ご挨拶しないと…」
なんて感じで、ホント、励みになったのと、
これからの展開の大きなヒントになったかも…なんて感じでした。
で、みんなでプロジェクターで、主宰団体さまのサイトを見れば、
運営しているのは、いやぁ、草々たるメンバー。
日本を代表する誰もが知っているような企業ばかりで、圧倒されまくり。
そして、過去の受賞者を見れば、これまた大きい大きい、メジャー級。
しかもメジャーの中でも松坂クラスのサイトが多いのなんのと…。
なので、Fudosan.JPは岡島のように頑張ろう…と思いつつ、
あれ、でも、岡島も前評判は高かったよなぁ、
そうだそうだ、桑田のように頑張ろう…ってな感じです。
「頑張れ桑田、頑張れFudosan.JP!?」
…と脱線しまくりつつも、今後の展開の話をしつつ、
前回、みんなで「こんなのどう?」みたいに話した企画が、
実は意外にオモシロそうな展開ができそうなことがわかり、
盛り上がりました。
それから、Oさんがついに…と、
この2つは、まだ、詳しくは書けません、ごめんなさい!
という感じで、いよいよスタートしたなぁ…と、一同、ワクワクしながら終了。
そうそう、脱線と言えば、さらに大脱線しちゃいますが、
あ、でも、脱線しちゃいけない話なんだけど…って、意味不明ですね(苦笑)。
それは帰路、有楽町線の西武池袋線直通電車に乗ったところ、
西武池袋線側で人身事故があったそうで、所沢行きが急遽池袋行きに。
が、しばらくすると、「池袋行きから小竹向原行きになります」とアナウンス。
さらに次の駅についたら、「東武東上線直通の志木行きになります」と!
なんだか、凄まじい勢いでダイヤ調整しているのが伝わってくるものの、
ぶつかったりしないんかと、ちと不安。
もちろん、安全第一で、事故など起らないんでしょうけど、
素人ながら、この処理って、スゴイ大変な気がしたものの、
そんな不安を吹き飛ばすように、無事、到着したのでした。
いやぁ、開通当時じゃ考えられない初体験。
すごいな、営団地下鉄! ←今は東京メトロですね(汗;;)。
単行本第3章UP♪
浜口賢治さんの、
「ローコスト住宅にチャレンジ!!
700万円台で注文住宅を建てた―マイホーム建築奮闘記―」
の、「第3章 ローコスト住宅の住み心地」
をUPしました。今回は、著者である浜口賢治さんからの、
「ローコスト住宅における、住空間とお金、生活バランスの心がけ」
のアドバイスになります。
今回、この第3章を読んで、かなり簡単に当たり前に書いてあることが、
果たして「そのとおり」な方が、どのくらいいるのか、
そこが分かれ目ではないかと感じます。
「普通に暮らしてゆくこと」は「謙虚になる」ことではないでしょうか。
お金が無いなら、無いなりの身の丈にあった暮らしをすればいいのです。
欲を出さない。お金を「金なんて」と見下さない。
お金のありがたさを、忘れない。
そして「自分が生きていくうえで、大切にしたいこと、
心地よいと思うこと。どんな生き方をしていきたいのか。」
を見失わないこと、頭の中でイメージできる事が大前提として、
この第3章があると思います。
わたしが、子供の頃、「自分の部屋」というものを持ったのは、
中学生になってからでした。テレビがあったわけではありません。
今のように携帯があったわけでもなく、電話も食卓にあったし、
タンスと本棚とベッドと机とカセットテープデッキだけでした。
6畳一間、ただそれだけでも、楽園でした。
そのひとりの部屋で、たくさんたくさん
「こんな大人になりたい」と考えたものでした。
この居心地の良さというものは、忘れられないようでして、
結局一人暮らしした時に、6畳と4畳半の2間ある部屋を借りましたが
4畳半は寝るためだけの部屋で、ほとんど使ってませんでした。
台所、お風呂に続く廊下に直結した、動きやすい6畳のほうの部屋に
ずっといました。テレビ、鏡台、電話台、食卓テーブル、パソコンを置いても、
6畳でこと足りました。自分を中心に手が届く範囲が調度良いのかもしれません*
妹と二人暮らしした時も、8畳くらいの一間を姉妹で
「こっちは、わたしのスペース」
「こっちが、あたしのスペース」と自然と分けて使ってました。
不便な事はまったく無く、快適。ただどっちも、
「ベランダが広く、外に洗濯機が置けた」ことと
「押入れが広く、押入れを収納に使えた」ことは大きかったと思いますね。
┗ サポートの裏側 | 2007年6月25日 (月) 公開 | コメント (0) | トラックバック
木風堂さんレポートUP♪
みんなのレポート【それぞれの想い】に
埼玉県川口市 木風堂さんの取材レポートをUPしました!
16日(土)に急遽、取材に行ったもので、
当日、店主鈴木常久さんは、熱があって具合が悪い中、
少しだけ、お話を伺ってきました。
鈴木さん、すみませんでした&ありがとうございました、
どうぞお大事になさってください(><)
それでは、木の香り漂う、木風堂さんです、どうぞ~♪
http://report.ienotane.com/2007/06/post_b5a1.html

┗ サポートの裏側 | 2007年6月19日 (火) 公開 | コメント (0) | トラックバック
名物・・・?!
ある晴れた5月末、高円寺に行ったときの事。
ある商店街で、お店の入り口に置いてある緑の
たらい(?)に、亀が何匹もいるのを見つけました!

ん?!これって、本物なの?!ずいぶん大きいけど?!

いったい何匹重なってるんでしょうか?!
興奮していたら、お店があき、お店の方が顔を出しました。
「あ、亀さん、可愛いので、写真撮っていいですか?」
すかさず、聞いてみると、「どうぞ~♪」とにっこり笑顔で
承諾いただいたので、亀さん写真撮影してきた次第です♪

まぶしいなあといった表情でしょうか(笑)

よくよく見たら、不動産屋さんでした!!
不動産屋さんで、亀!!なんか縁起がいいですよ~!
帰りにも通ったら、お店の中は人がいっぱいで談笑されてました。
不動産屋さんのお人柄と、亀さん人気でしょうか。
きっと地域の方々の、憩いのオアシスなのかもしれません☆
■追伸■
現在、着々と水面下で準備しておりますが、
いよいよ、来週、Fudosan.JPにて、家のタネを発表しようかな…と、そんな感じです。
すでに、ご招待させていただく方は、今日現在25名。
そうなりますと、購読者30名ぐらいからスタートすることになりますかね?
┗ 日常風景もろもろ | 2007年6月18日 (月) 公開 | コメント (0) | トラックバック
単行本第2章UP♪
浜口賢治さんの、
「ローコスト住宅にチャレンジ!!
700万円台で注文住宅を建てた―マイホーム建築奮闘記―」
の、「第2章 ローコスト住宅にチャレンジ」
をUPしました。今回は、著者である浜口賢治さんからの、
「ローコスト住宅を建てるための、アドバイス」になります。
今回の、第2章は、ローコストでなくても、
土地を買って家を建てたい方、建て売りを買う方、
リフォームされる方、どの方でも全体的に、
忘れてはいけないポイントが書かれている様に思います。
つくづく、家を建てるのは、
いろいろな人が関わってできる、
大変な作業だなあということですね。
お金を出すのは勿論自分ですが、
土地を探して見つけてきてくれたり
相談に乗ってくれる不動産屋さんや、
ローンなどは、銀行さん、
家の間取り、デザインは、設計士さん、
予算内で、どのくらい作ってもらえるのか、
実際作るのは建設会社さん、工務店さん、現場の方々。
もう、この一軒を建てるのに、何十人関わっているんだと
目がぐるぐる回りそうです。
それだけ、ひとつの家を建てるのに、様々な方々に
お世話になるわけですが、とにかく、
ひとつひとつの場所で、相手に対して
「きちんと確認を取ること」が必須ですね。
相手も人間ですので、間違えますし、うっかりすることもあります。
「わかっていたと思ってた」
「なにもいわないから、それでいいんだと思った」
「なんか、言っちゃいけない雰囲気みたいだったので、
言えなかったけど、ほんとはこうしたかった」
とか、みんな、その瞬間瞬間、生ものです。
何でもかんでも、言えばいい、聞けばいいではないのですが、
伝えようとしなければ、相手に伝わりません。
聞こうとしなければ、誰も教えてくれません。
誰のものでもない、最終的に「自分が住む家」ですから、
お任せするところはプロに任せても、
育っていく過程を、きちんと、間違いが無いか、危険は無いか、
これでいいのか、思ったとおりすくすく育っているか、
常に興味を持って、見守る親のような気持ち、目線で接して欲しいですね。
┗ サポートの裏側 | 2007年6月11日 (月) 公開 | コメント (0) | トラックバック